フルーリアの特徴

フルーリアの特長は、
色調が綺麗であることと
操作性に優れていることです。
より美しく発色する為に
「ホワイト」と「ホワイト以外のパウダー」で
ミクスチェアの取り方をわけています。

また、さまざまな環境の光の下でも
色調が際立つようリキッドも
2種類用意しました。
操作性においても
安定したミクスチェアがとれ、
程よいやわらかさで形が作りやすいと
ご好評いただいております。

ホワイトの場合

ホワイトパウダー&ホワイトリキッド

ホワイトパウダー&
ホワイトリキッド

プログレスホワイトパウダー&プログレスホワイトリキッド

プログレスホワイトパウダー&
プログレスホワイトリキッド

ホワイトパウダーはホワイトリキッドと組み合わせて使用することで、ホワイトの色調がより美しくなります。

【混合比】パウダー:リキッド=2:1

使いかた

■硬化時間 ホワイト:5分30秒 / コンペホワイト:5分
■硬化時間
ホワイト:5分30秒 / コンペホワイト:5分
使い方 使い方
パウダーを筆でやさしくなでるように、「1・2・3・4・5」と5カウントし、ミクスチャを取ります。この時、モコモコした状態になります。筆の上で、「モコツヤ」な状態になるまで待ってから、アプリケーションします。
※フルーリア スカルプチェアブラシ使用時の場合
↓ 使い方
筆の上で、「モコツヤ」な状態になるまで待ってから、アプリケーションします。



注意 注意

ホワイト以外の場合

パウダー&アクリルリキッド

パウダー&
アクリルリキッド

ピンク、クリア、ナチュラル、アイボリーのパウダーにはアクリルリキッドを組み合わせて使用します。

【混合比】パウダー:リキッド=1.5:1

使いかた

■硬化時間 ピンク・クリア:4分30秒 / ナチュラル・アイボリー:5分
■硬化時間
ピンク・クリア:4分30秒 /
ナチュラル・アイボリー:5分
使い方1-2 使い方1
【ピンク、クリア、アイボリー】の場合
筆を浮かせずやさしくなでるように、2〜3カウントで、ミクスチェアを取ります。
↓ 使い方2
ミクスチェアはすぐに「ツルン」とした状態になりますので、すぐにアプリケーションします。
使い方3-4 使い方3
【ナチュラル】の場合
ナチュラルパウダーは、3 カウントでとりツルンを待ってから乗せます。
↓ 使い方4
3 カウントでとってすぐツルンの状態だとやわらかく流れる恐れがあります。
※フルーリア スカルプチェアブラシ使用時の場合

プライマーについて

プレプライマー&プライマー

プレプライマー&
プライマー

フレーリアのプライマーは、酸性成分を含まない爪に優しいタイプです。塗布後、爪の表面は乾燥せず、艶が出たまますぐにご使用いただけます。容器は塗りやすいハケタイプです。

使いかた

使い方 使い方1
サンディング処理(180G)後、プレプライマー塗布。
↓ 使い方2
プライマー処理。
※プライマー処理後、爪の表面は乾燥しません。艶が出た状態が目安です。